ポカリスエットのCMなどで注目を浴びてきた女優の鈴木杏(24)が映画「軽蔑」(廣木隆一監督)で初ヌードを披露して話題になっている。


この作品は中上健次の同名小説が原作。新宿・歌舞伎町を舞台に、鈴木が演じるポールダンサーとチンピラヤクザ(高良健吾)の逃避行を描いた意欲作だ。気になるのはやはり濡れ場。試写会を見た映画ライターはこう言う。


「セックスシーンは3回あります。最初は正常位、次が騎乗位、最後がバック。騎乗位のシーンではぎこちない腰のグラインドにそそられました。ポールダンスのシーンではおっぱい丸出し。脱ぎっぷりの良さは圧巻です。バストは決して大きくはない(推定80センチ、Bカップ)ですが、むっちりとした色白の体はかえってなまめかしい。大人向けの文芸作品に仕上がっています」(後略)




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