芸能生活15周年、20代最後の節目を迎えた女優の吉井怜が写真集『ここから』の発売記念イベントを行った。川では、薄布1枚。海では、乳首がうっすらと透けるカットソー1枚の撮影にチャレンジ。スタジオ撮影では、一糸まとわぬ姿で。。。


約2年ぶりに発売することになったその写真集について彼女は以下のように語っています。


(以下引用)
素肌の私がベース。そこから、いろんな表情を出していったり、赤や青といった原色をのせていったりして、さまざまな変化を遂げていく女の子を表現しています。


覚悟というものは無かったですね。男性や女性の目線、どちらであっても、お気に入りの1枚を見つけてくれたら嬉しいと思っていました。特別に、15周年だから脱いだということではありません(笑)。単純に、スタッフの方と話し合って、内容を決めていきました。


今、これぐらいの髪の長さなのですが、ウィッグをつけたり、つけまつげで変化を加えた写真です。また、アクセサリーを使って、衣装のように見せたりもしました。自分のアイデアを盛り込んでもらって、その仕上がりに満足しています。


以前から馴染みのあるスタッフの方々に集まってもらいました。和気合いあいとした雰囲気で撮影が進んだところ、カメラマンさんから「吉井さん、ちょっと見えているから、隠して、隠して…」と指摘されることもありました(笑)。
(引用元:livedoor)


2000年、奄美大島でのグラビア・カレンダーの撮影時に急性骨髄性白血病を発症しましたが、2006年公開の映画『LOVE MY LIFE』においてオールヌードを披露しています。どこまで見せてくれるんでしょうね!




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