AKB48の創始者の一人である「オフィス48」の芝幸太郎社長のスキャンダルを7月7日号の「週刊文春」が報じている。


背中には緋鯉のイレズミがあるという芝社長のドス黒い過去とは!


(以下引用)
芝社長はAKB48の創始者の一人で、総合プロデューサーの秋元康氏、AKBの運営会社AKSの社長・窪田康志と共にAKBを立ち上げた。AKSの社名は3人のイニシャルからとったものというのも、ファンの間では有名な話。


発足当初は全メンバーがオフィス48の所属であり、現在も総選挙11位の宮澤佐江、17位の秋元才加、20位の増田有華、22位の梅田彩佳が所属し、秋葉原のAKB 48劇場の管理も同社が担当している。
(引用元:日刊サイゾー)


高校卒業後、後に社会問題となった「商工ファンド」に勤務した芝氏は、営業マンとして活躍し、22歳で山口支店長に抜擢された。だが、その後はヤミ金業を営むようになり、それも融資をにおわせて最終的には貸さず、調査料などだけを騙し取る振り込め詐欺のようなことをやっていたという。さらに、裏カジノの経営、暴力団員と結託したパチンコの裏ロム販売にまで手を出していたというのだ。


ある日、懇意だった暴力団員に突然「悪いけど、俺、上がるから。これ以上は付き合えない」と漏らしたという芝氏は、違法ビジネスから足を洗い、裏カジノ経営時代に知り合ったという窪田氏、窪田氏から紹介された秋元氏とともにAKBの設立に動いたという。


この話が本当ならAKB48のイメージがかなり壊れますね!


ただ、芸能関係は昔からこの手の筋の方やお付き合いのある方が多いですから、一般人が思っているほどきれいな世界ではないですよね!


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