「AC」のCMで注目を集めている女優・仁科亜季子とともに『乳がん、子宮頸がん検診』を盛んに啓発している娘の仁科仁美(26)。


そんな彼女が極上の巨乳をフル出し、乳首出しで初脱ぎをしている3年前の映画が、過剰なまでのCM露出による認知度アップに伴い、俄然注目されている。


その問題の作品とは、彼女にとって映画初主演作となった『ヒカリサス海、ボクノ船』('08年、GPミュージアム配給)。最愛の弟を子供のころに失い、両親との間に広がった心の溝に悩む女子大生・奈々子という、なかなか難しい役柄に挑んでいるのだ。


さて、衝撃の"初脱ぎ"シーンはストーリーの中盤に訪れる。


亡くなった弟のことを想って、自室で酒をあおるシーンで全裸となる。ただし、ここは暗がりが邪魔して、仁美のT164cm、B83、W60、H85という見事な肢体の全貌は、正直言っておぼろげにしか映らない。


そして、いよいよ真正面から仁美の裸体のすべてを晒しだしてくれるのが、ラスト近くだ。


海辺の砂浜で、弟への想い、親との軋轢などをふっ切るかのように、意を決して衣服を脱ぎ捨てていく・・・。




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